【口コミ】トライオートETFの運用成績をブログで公開中|新規銘柄を追加発注

トライオートETF-運用実績

当記事ではETFが自動売買で取引できるトライオートETF の運用実績を解説しています。

投資信託やロボアドバイザーが不調のなか、トライオートETFは着実に資金を増やしてくれています。

関連記事:【2018年8月2週】ロボアドバイザー実績公開!|損失が出始めたものがあります

関連記事:ひふみ投信の利回りが不調!|これから始めて大丈夫なのか解説します

 

「トライオートETFってどうなの?」

「トライオートETFのリスクは高くないの?」

こういった疑問をお持ちの人はぜひ最後までお読みください!

 

トライオートETFの特徴・メリット・デメリットについては「トライオートETFを始めました!|運用成績・利回りをブログで公開中」で詳しく解説しているので興味があればお読みください!
>>トライオートETF の公式サイトを見る

トライオートETFの利益は+3,821円でした

トライオートETFの運用実績は下記のとおりです。

  • 投資元本:200,000円
  • 評価金額:203,821円
  • 評価損益:+3,821円
  • 運用利回り:+1.91%

前に書いた記事の「【口コミ】トライオートETFの運用実績は1ヵ月で+3,231円でした」から少し利益が増えていますね。

もちろん利益確定はしていないので含み益から含み損に変わってしまう可能性もあります。ロボアドバイザーと比べるとトライオートETFは値動きが激しいので、利益確定するタイミングも考える必要がありますね。

他の資産運用商品と比べるとトライオートETFってどう?

シロガネはトライオートETF以外にもいろいろな資産運用の商品を試しています。

2018年の7~8月になってからどの商品も価格が下がっている傾向があります。

その中でもSBI証券 で運用している「楽天全米株式インデックス」とトライオートETF は少しですが価格が上がっていますね。

トライオートETFも楽天全米株式インデックスも米国株式に集中投資する商品です。
日本株中心のひふみ投信 や、世界中の国に分散投資するロボアドバイザーのWealthNavi(ウェルスナビ)THEO(テオ)よりも価格が落ちていないのが印象的でした。
やはり米国ETFで運用するのが安定感が高くコストも安いのでいいんだなぁと最近は感じています。

トライオートETFで新しい銘柄に追加発注|ナスダック100とS&P500

運用成績が悪くないのでトライオートETFで追加発注して運用商品を増やしました。

  • ナスダック100_スリーカード
  • S&P500ダブル_スリーカード←追加発注
  • ナスダック100トリプル_ライジング
  • ナスダック100トリプル_追尾←新規発注
運用成績が良かった「S&P500ダブル_スリーカード」とやや低リスクの「ナスダック100トリプル_追尾」に追加で発注をしました。
「ナスダック100トリプル_追尾」は2017年から現在までの収益率が58.1%と高い実績ですね。
これまでの運用成績を見ると自動売買セレクトの「ライジング」はややハイリスクハイリターン過ぎるので、「ライジング」と「追尾」をメインに運用していこうと思っています。
自動売買セレクトの種類については「トライオートETFを始めました!|運用成績・利回りをブログで公開中」で詳しく解説しています。
トライオートETF は自動で夜中にETFの売買をしてくれるので、私たちは銘柄を選んで発注をするだけで運用ができます。
ほったらかしでも運用できる面はロボアドバイザーと似ていますが、値動きが激しくレバレッジが掛けられる点はやや上級者向けの印象がありますね。
資産運用で少しリスクを取って高いリターンを狙いたい人にはおすすめの商品なので、この機会に口座開設をしてみてるといいでしょう。
>>トライオートETF の口座開設をする
8月31日までのトライオートETFの口座開設をして取引をすると、入金額に応じてキャッシュバックがもらえるキャンペーンもやっています。
実質的にスプレッド(手数料)を安くできるのでおすすめですよ!
トライオートETF は初心者向けの商品ではないので、資産運用をこれから始めたい人は「資産運用って難しい?初心者でも簡単にできるおすすめの方法を紹介」を読んでリスクが低い商品で運用をしてみてくださいね。
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